年金相談(初回相談無料)

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年金相談(初回相談無料)

年金相談(初回相談無料)

難しく複雑な年金制度を分かりやすく丁寧に!

年金は老後最大の支えです!

公的年金は、原則として国民誰でも受給できるものです。ただし受給するためにはいろいろな条件があります。「ずっと会社員だった」という方はひとまず安心です。しかし、不安定な職を転々としたり、自営業で経営がうまくいかず、長い間、年金保険料を収めていなかったという方々は大変不安でしょう。

公的年金には、老齢年金、遺族年金、障害年金という種類があり、それぞれ受給できる要件が違っています。

受給できる年金は何か、年金額を少しでも増やす方法は何か、など専門家である社労士として年金制度の疑問にお答えします。

障害年金

 事例1  
障害等級1級で5年遡及730万円の受給

 事例2  
障害等級2級で2年遡及200万円の受給

初診日の特定が重要!

障害年金のことでお悩みでしたら、まずご相談ください。障害年金の専門家である社労士が初回相談無料でお手伝いいたします。

年金給付請求は時効が5年です。事後重症請求の場合、請求日の属する月の翌月からの支給です。

つまり請求が遅れれば遅れるほどもらえる年金はなくなります。スピードが重要です。ご自分で申請すると大変な労力が必要であり、時効などで、もらえる年金がもらえないことにもなりかねません。

ぜひ年金の専門家である社労士にお任せ下さい。

3つの受給要件

  1. 「初診日」に被保険者(国民年金・厚生年金)であること
  2. 「障害認定日」または裁定請求日に、障害の程度が等級に該当すること
  3. 保険料の納付要件を満たしていること

うつ病や脳卒中、ガンや糖尿病、でも受給できる

うつ病や脳卒中、ガンや糖尿病でも障害年金を受給できる場合があります。「障害」とは、疾病や負傷により

  1. 生理学的、解剖学的能力の欠損があること
  2. 疾病または負傷により労働に制限を受けること
  3. 疾病または負傷により日常生活に制限を受けること

これらの状態が永続的に続き、または長期にわたって回復しないことです。

したがって、例えば、「ガン」「糖尿病」「脳卒中」「狭心症」「緑内障」「慢性関節リウマチ」「統合失調症」「うつ病」「知的障害」でも、上記の定義に当てはまり、3つの受給要件を満たしていると判断されれば障害年金を受給できます。

※ご相談は無料です。お気軽にご連絡下さい。
メール相談
無料相談 042-689-4601
平日9時から18時まで

障害年金は分かりにくい制度です。年金制度そのものが複雑であり、障害年金はさらにいくつかのクリアしなければいけない要件があり、大変複雑です。

  1. 初診日年金(国民年金、厚生年金保険等)に加入している事が必要です。
  2. 初診日の前日までに『一定の保険料を納付』している、または初診日が20歳未満。
    (原則:保険料納付期間<及び免除期間>が加入期間の3分の2以上であること)
    (上記を満たない場合でも、特例的な措置により、当分の間は『過去の1年間に国民年金保険料の延滞がなければ』保険料納付要件を満たす)
  3. 障害認定日(初診日から起算して『1年6ヶ月を経過した日』)において、障害の程度(※1※2)が一定の基準以上の状態である。

専門家に“全て任せる”という方法があります。
熟練したスペシャリストに依頼し任せることで、時間と労力を大きく節約できます。


■スピードが大切!

障害年金請求は、請求が遅れれば遅れるほど時効により受給金額金が減る可能性があります。また、支給開始時期も遅くなります。専門家である社会保険労務士に面倒な手続きや受給できるか否かの判断をすべて任せることで、最短・最速で申請ができます。

※ご相談は無料です。お気軽にご連絡下さい。
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